技術オンリーの教育ではなく、何を求められているのかを考えられる技術者を育成しています。
技術者教育

最新の技術はもちろん、現在でも広く使われている汎用性のある技術まで、幅広く教育をしています。

技術者としての求められるコミュニケーション能力や、自ら考えて動ける技術者を育てることをモットーとしています。